あしみの 日記

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あしみの 日記

あした友達に話したいことを書いています

入社してからもワイシャツは白を買え!!な理由4つ

私は会社員で、会社ではスーツを着ています。ワイシャツは10枚ぐらい持っているのだが、白のワイシャツを1枚も持っていないことに気がついた。就活の頃は白しか着なかったのだが、入社してから白のワイシャツを一度も買ってなかったのだ。ピンクとかブルーとかグレーとかストライプとか薄いガラがあるやつとか、そういうイケイケな感じのワイシャツしか買ってなかった。

ワイシャツはすべて白を買っておけばよかったと後悔している。色物、柄物は要らない。今となっては、白以外のワイシャツはイケイケな感じが一周まわってダサいと思っている。

 

白な理由1 白が一番イメージがいい

周囲からチャラチャラした軽い印象を持たれているなら、信頼感をアップさせるために、スーツは紺やグレー、シャツは白で統一してみてはいかがでしょうか。ネクタイは青系のシンプルなデザインに決めておく。服装による主張をなくし、あえて地味な着こなしをすることで、安心感を生み出し、軽いイメージを減らすことができると思います。
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好印象で白に勝るものなし。社内での自分に対するイメージは、仕事の成果を大きくする。 

 

白な理由2 ワイシャツを選択するコストを消せる

・Yシャツは全て白、靴下は全て黒
⇒意思決定コストをなくす。
これは凄くいいアイデアだと思ったので僕も真似しようと思います。スーツにかける時間とかもったいない。
リブセンス村上社長の仕事学|寺西の企業変革実践ノート 

リブセンスの村上社長は、ワイシャツの色をすべて白で統一することで毎朝の「意思決定コスト」を減らしています。ワイシャツとネクタイの色の組み合わせがイマイチで、朝の忙しいときに何回も着替えてしまうのってすごく無駄な時間です。

 

白な理由3 白しか着ない人は優秀

白いワイシャツしか着てない人って優秀なんですよね。やはり行き着く先は白ということです。

 

白な理由4 信念の強さを己にまとわせる

毎日の業務の中でふと気づくときがある。「あの人、ワイシャツは白しか着ていない。」それに気づいたとき「ワイシャツは白しか着ない人」の信念を知る。白しか着ない人には白しか着ない信念がある。

 

おわりに

ワイシャツはね、白が一番かっこいい。今は自分の持っている白でないワイシャツが全部ださく見える。
もう白のワイシャツしか買わない。今はそう思っています。

 

 

会社員の赤裸裸な革靴事情の話はこちら→
会社員4年で革靴費60,000円は自尊心のために