あしみの 日記

あした友達に話したいことを書いています

こんなブログでも10万アクセス達成できた 10万を稼いだ人気記事紹介

ということで、総アクセス10万超えましたアクセス数の多い記事を紹介します!

そしてこの記事が、中小ブログ界隈の皆様のご参考になればと思います(「月間」10万アクセスだと思われた大ブログ管理人の皆様、誤解を招き申し訳ありません)。

 

1位  28900 アクセス(2014年4月12日投稿)

「頑張らなくていいよ、結果が出せれば」 - あしみの 日記

私はブログでは、こういう真面目で脱力系で真面目なのを書きたいです。現状多くかけていませんが・・・。自分で読んでもじわじわくる記事が書きたいです、自分が好きな文章とでもいいますか。

この記事はコメント読むだけでもすごく楽しいです。そして、こういう記事に[ネタ]ってタグつけてくれる人は、私と気が合うに違いありません。 

好きな文章と言えば、私は土屋賢二先生のエッセイがすごく好きです。

土屋賢二(つちや けんじ)

昭和19年(1944)年岡山県生まれ。
東京大学文学部哲学科卒業。
お茶の水女子大学教授を経て、現在お茶の水女子大学名誉教授。
本業は棚直しだが、本業も副業もうまくいっていない。
また、哲学、エッセイおよびピアノの資格は持っていない。

素顔はブラッド・ピットもまっ青になるほどだ。
人柄としては温厚篤実な紳士で、芸術を愛する嘘つきである。
詳しくは『われ笑う、ゆえにわれあり』の「わたしのプロフィール」を見よ。

プロフィールから茶目っ気がたっぷりなんですよね、たまらんです。「一見哲学的な深い洞察をしているように見えながら実は論理的に奇妙な文章になっている(Wikipedia)」のがすごく面白い。いや違うな、文章が面白いというより、読んでいて奇妙な面白さに包まれるのが面白い。Kindle版が安いので是非1度、土屋賢二のユーモアエッセイの世界に足を踏み入れてみては? 

われ笑う、ゆえにわれあり (文春文庫)

われ笑う、ゆえにわれあり (文春文庫)

 

 

2位 20500 アクセス(2014年4月5日投稿)

【3流向け】新社会人が読むべき本・7選 - あしみの 日記

年間2000アクセス・・・1日10アクセスならいい方・・・だった当ブログの記事が、遂にはてなトップへと躍り出た!!来る日も来る日も泣きながらブログを書いていた甲斐がありました。

 

3位 16700 アクセス(2014年6月21日投稿)

時代を感じる『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の表紙全巻 (1-190巻 最新刊) - あしみの 日記

「漫画の表紙一覧で見たいなー」と自分で思って自分で作った記事。

 

4位  6600 アクセス(2014年7月7日投稿)

今日も一日がんばるぞい!の元ネタ『NEW GAME!』を手に入れた! - あしみの 日記

『NEW GAME!』の読後に、体が勝手に動いて書いた記事。 検索流入が多い。

 

5位  5000 アクセス(2014年8月2日投稿) 

お釣りの枚数を6回も確認する必要があるのか?4回でいいだろ? - あしみの 日記 

これも私が書きたい文章の記事に近い。そしてコメントが面白い。はてなブックマークはブックマークコメントがピリリと効いてくるのがいっぱいあっておもしろい。加えて、[ネタ][じわじわくる]タグをつけてくださった方、真にありがとうございます。

 

6位  3000 アクセス(2014年5月17日投稿)

おひとり様向けの小型家電!recolte(レコルト)が超おしゃれ! - あしみの 日記 

むしゃくしゃしてアフィ記事書いた記事。ちなみに、この記事のアフィリンクからは1台も売れてません\(^o^)/ 世の中は厳しいものです。

 

7位  1700 アクセス(2014年5月17日投稿)

「女装から解放されたスカート」 - あしみの 日記

当ブログのダークホース的記事、検索流入最多。「女装 スカート」の検索語でいらっしゃるみたいですね。私は、女装から解放されたスカートを履ける時代が待ちどうしいです。

 

8位   700 アクセス(2014年6月14日投稿)

本は若いうちにYO MEEEEN!!!(チェケラッチョ!!) - あしみの 日記

これも私が書きたい文章の記事に近い。[ネタ]タグがつかなかったのが残念。

 

今後の当ブログ

ブログを作ったとき(2013年3月)に目標にした、ブログ収入月1万円は残念ながらまだ達成できていません\(^o^)/7月のブログ収入は3,671円でした\(^o^)/当ブログのようにマイペースでゆる〜くやってるようでは月1万円でも厳しいのでしょう。そう考えると、いやはやプロブロガーとは厳しい世界だ・・・(注:私はプロブロガーではありません)。

皆様、今後ともよろしくお願いいたします。

株式会社はてな様、今後ともよろしくお願いいたします。