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あしみの 日記

明日、友達と話したいことを書いています。

歯みがきをしているとき、少しだけ楽しい気持ちになるようになった。

最近、歯みがきが楽しい。もうすぐ30才になるのだが、歯みがきをしているとき、少しだけ楽しい気持ちになるようになった。 少し前に歯医者に行った。検診とクリーニング(歯石とり)のためだ。 歯科助手のおねえさんがいうには「すごくよく磨けている」「ブラ…

「頑張らなくていいよ、結果が出せれば」

自己紹介を「頑張ります!」でしめたら、「頑張らなくていいよ、結果が出せれば」と言われた。全くその通りだ、求められるのは結果だ。頑張っても結果が出なければ意味はない。 しかし私はわからなかった、頑張らずに結果を出すにはどうしたらいいのか。私が…

モノを食べるときの喜びの最大点はどこか?飲み込むときではないか。

私がここ数年、ゆっくりと時間をかけて少しずつ考えてきたがある。それに今日、結論を出そうと思う。 考えてきたこというのは「モノを食べているときに、1番喜びを感じるタイミングはふどこか?」ということだ。 「モノを食べる」場合、一般的には以下の過…

選択的夫婦同「性」を実現して家族の絆を深めよう!

選択的夫婦別姓の議論が盛んになってますね。賛成派の学者は「多様性を広げる、選択の幅を広げるために必要」、反対派の学者は「家族の絆が弱まるからダメ」って言ってます。テレビ見てるとだいたいこれに集約される気がする。 そこで気になったのが反対派の…

憧れのゴールドカードを作ってひとつ上の男になった

ゴールドカードを作った。◯◯離れが深刻な現代の若者、「若者のゴールドカード離れ」「若者クレジットカード離れ」の例に漏れ、私は物心ついた頃からゴールドカードへの憧れを持っていたのだ。だってかっこいいじゃないかゴールドだぞゴールド。マリオカート…

おにぎらずの正体を暴いた

おにぎらずを作ってみた。やってみたら楽しくて、これまでに3回も作った。3回目にできたおにぎらずの画像を載せておく。美味しかったです。 1回目、2回目、と、回を重ねるごとに上手にできた。私は料理のセンスに恵まれている。もしも料理のセンスが無か…

人間同士で「共感」は不可能か?「共感」したいなら2人で過ごす時間を増やすしかない

共感は人間の要求の1つで、もし相手と共感できたならかなり気持ちいい。 共感 他人の体験する感情や心的状態、あるいは人の主張などを、自分も全く同じように感じたり理解したりすること(広辞苑)。 じゃあどうやって「共感」して気持よくなろうかと日々考…

マッキー極細は「細」or「極細」の選択をユーザーに迫る失敗デザインか?

これまでのあらすじ ボクのクレジットカードの裏のサインは汚い、うまく書けなかったのだ。新たに手にしたクレジットカードに最高にCoolなサインをするため、行き着いた先は「マッキー極細」だった。しかしあろうことか「極細」のペン先ではなく「細」のペン…

お釣りの枚数を6回も確認する必要があるのか?4回でいいだろ?

レジで1万円出すとお釣りを渡される。例えば、500円の商品を買って10,000円出したら9,500円のお釣りだ。 お釣りを渡すときは、店員がお札を数える。お札を1枚ずつめくり、客に確認させながら「5千、6千、7千、8千、9千円のお返しです」という具合だ。…